絵本作家としても活躍しているキングコングの西野さんですが、
どうして絵本を描き始めようとしたのか不思議ですよね。

 

 

「えんぴつ町のプペル」は30万部近く売り上げてとても
人気があります。絵を見たことがある人なら分かりますが
凄い才能ですよね。

 

 

絵というかCGみたいにキレイですしこれは売れますね!

そもそも西野さんは絵を描くのが好きだったのかというと
どうやら違うようです。

 

 

絵を描くきっかけになったのが小学生の頃だったそうです。
小学生の西野さんは硬派だったそうです。
そういうイメージをしていたらしいです。

 

 

そのせいでいろいろと大変な事もあったようですが、
クラスメートの女の子を想像して描いたのが今の絵本を描いている
きっかけだそうです。

 

 

意外なきっかけでビックリですが、ほとんどの人はきっかけって
たいしたところから出るものではないのでしょうか?

でもそのきっかけで今があるわけですからね。
きっかけは大事ですね!